平手レプリカMA-2024Ver.1.5

Ver.1
24年7月 第355回えのもと杯 平手レプリカクラス 3位
24年11月 第359回えのもと杯 平手レプリカクラス 準優勝

Ver.1.5
25年7月 第367回えのもと杯 平手レプリカクラス 準優勝


2024年から、えのもと杯で始めました平手レプリカクラス。
元ネタは、プロドライバーの平手晃平選手が使用していたミニ四駆に因み
横浜にあった、ミニ四駆処きんぎょ様とのコラボから始まったレギュレーション。
ざっくり言うと「ボディ以外は全て素組みポン付け」という制限のレギュで
コースは主にフラットレイアウトで開催されています。

そんなレギュで使用するマシンになります。
こちらは主に通常LCを使用したセミフラットレイアウト専用のMAシャーシマシンになります。

25年になって一部変更しました。
最初の仕様(Ver.1)はコチラ

フロント
左13�o2段プラ(520in)、右軽量WAで104.14�o

リヤ
上下共に19�oオールアルミで
上102.65�o、下102.76�o

左サイド

右サイド
フロントローラーのスラスト角は左2度右4度

ボディは、両軸シャーシにピッタリなマンタレイMk.2クリアボディ

重量は偶然にも100gジャスト

フロントバンパーはリヤカーボンプレート

スラスト角は調整プレートを用いて左側はスラスト角を弱めて右側を強める。

リヤバンパーも同様にカーボンプレート

ローラーベースは136.2�o

とはいえただ単にポン付けではリヤローラーにダウンスラストがちょっと付くのが嫌なので
右側のみワッシャーを挟んで、右リヤローラーのみスラストを起こしてます。

リヤバンパーは、ノーマルの状態では両側共に若干のスラスト角が付いているので
左側は1度程度、右側は-1度程度に調整。
ホイールは大径ローハイトのホイールに
フロントはローフリ、リヤはノーマルタイヤを使用。
タイヤ径は31.83�o

個人的に蛍光カラーのホイールは、RCのガチレーサーが使うマシンのホイールっぽくて好き。

シャーシ

ボディはゴムチューブで固定する形

無加工レギュということで、中身は完全に無加工

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