チューン用MA-2023Ver.1

23年9月 第345回えのもと杯 チューンクラス 3位
24年1月 第349回えのもと杯 チューンクラス 準優勝
24年3月 第351回えのもと杯 チューンクラス 3位
24年11月 第359回えのもと杯 チューンクラス 3位(ボディのみ変更)
25年11月 第371回えのもと杯 チューンクラス 準優勝
26年3月 第375回えのもと杯 チューンクラス 準優勝


前のMSシャーシでチューンクラス用マシンを製作したのが2017年。
流石に6年経ち経年劣化著しかったので、新車を制作しました。

今回はダッシュモータークラスマシンと共通化させる意味もあってMAシャーシです

フロント
左830右WAで104.71o

リヤ
左上8-9WA下520、右上下共に830で
上104.73o、下102.65o

左サイド

右サイド
フロントローラーのスラスト角は左2度右4度。

ボディはアスチュートのクリアボディ。
このマシンは赤系をメインの色にしているので赤色でシンプルに塗装。

重量は86.51g。

フロントバンパーは井桁化せず、ノーマルバンパーの出っ張りを落とし真っ平らに削り
カーボンプレートを貼り付け。

左右のローラーは井桁マシンと共用パーツを使用

カーボンプレートの裏は中心部分のみ1枚構成

リヤステーもデフォルトのリヤバンパーをカットし、カーボンプレートを取り付け。

ローラーベースは126.5oと若干長め。

リヤローラーは近年使われる機会が増えた、左にWAを使うセット。
ダブルローラーを使うよりも道中での速度アップが狙い。

タイヤは過去のフルフラ車で制作した物を流用
タイヤ径は34.9o

ボディはいつものグリスチューブで固定

シャーシはいつものように電池落とし
とはいえ今までのようにスポンジを貼って電池落下を抑えるのではなく
肉抜き箇所を一部残す形にすることで、スポンジを使うよりも手軽に電池落としが可能に。

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